What's New

Anthology/作品集HP版

豊村一矢・松木新・進藤良次・泉脩氏の

作品掲載中

 

 

 

<利用例>

お問合わせはこちらから

 

       「札幌民主文学会便り」第155号(2017.3.5)  

 

4月例会】

 

4月1日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室で行います。

 

松木新さんが、風見梢太郎「予感」(『民主文学』4月号)について報告します。

 

5月例会・・・5月6日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室

 

6月例会・・・63日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室

 

 

 

3月例会】

 

34日(土)3時~5 高教組センター4階第2会議室で行いました。

 

福山瑛子さんがレジュメにもとづいて、橘あおい「ミシンを踏む音」(『民主文学』2月号)について報告しました。

 

合評のあと、「差別用語」について話し合いました。岩井よしあきさん、泉恵子さん、例会を欠席した豊村一矢さんから文書が提出され、非常に活発な論議でした。

 

参加者14(福山・小崎・平山・石川・石川節子・馬場・泉恵子・泉 脩・室崎・後藤村瀬・岩井・浅野・松木)

 

 

 

【「札幌民主文学通信」220号】

 

 「合評を受けて」の特集(その4)です。

 

今号には、菊地 大さん、浅野勝圀さん、松木 新さんがコメントを用意してくれました。

 

「投稿欄」は、泉脩さんが2編、後藤守彦さん、大橋あゆむさん、福山瑛子さん、

 

木村玲子さんが3編です。

 

 

 

【支部代表者会議】

 

318日(土)1時 高教組センター4階第2会議室

 

議題:北海道研究集会の取り組みについて

 

 

 

【『奔流』第26号の発行について】

 

.原稿締切630日(金)

 

.分担金

 

  1.  400字詰原稿用紙30枚以内…10,000

  2.  31枚~40枚…13,000円 

  3.   41枚~50枚…16,000円 

  4.  51枚~60枚…20,000

  5.  制限枚数60枚   

 

 

       「札幌民主文学会便り」第154号(2017.2.12)  

 

3月例会】

 

34日(土)3時~5 高教組センター4階第2会議室で行います。

 

福山瑛子さんが、橘あおい「ミシンを踏む音」(『民主文学』2月号)について報告します。

 

合評のあと、今回の例会で問題提起があった「差別用語」についての論議を行います。

 

4月例会・・・4月1日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室

 

5月例会・・・5月6日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室

 

 

 

2月例会】

 

211日(土2時~5時 高教組センター4階第2会議室で行いました。

 

『北海道民主文学』第21号の下記の作品を合評しました。

 

菊地 大「ある校長の死」

 

浅野勝圀「感性の解放―『海のたましひ』から『飛ぶ教室』へ―」

 

松木新「津島佑子『ジャッカ・ドフニ』を読む」

 

合評のあと、後藤守彦さんと岩井よしあきさんから、「差別用語」について、文章で問題提起がありました。

 

参加者16(菊地・福山・小崎・平山・豊村・石川・石川節子・馬場・泉恵子・泉 脩

 

室崎・後藤・荻生・岩井・浅野・松木)

 

荻生さんが旭川から駆けつけてくれました。

 

【「札幌民主文学通信」219号】

 

 「合評を受けて」の特集(その3)です。

 

今号には、大橋あゆむさん、福山瑛子さん、室崎和佳子さん、平山耕佑さん、村瀬喜史さん、後藤守彦さん、泉脩さん、石川弘明さんがコメントを用意してくれました。

 

「投稿欄」は、泉脩さんが2編、後藤守彦さん、大橋あゆむさん、豊村一矢さんです。

 

【支部代表者会議】

 

318日(土)1時 高教組センター4階第2会議室

 

議題:北海道研究集会の取り組みについて

 

【『奔流』第26号の発行について】

 

.原稿締切630日(金)

 

.分担金

 

  1.  400字詰原稿用紙30枚以内…10,000

  2.  31枚~40枚…13,000円 

  3.   41枚~50枚…16,000円 

  4.  51枚~60枚…20,000

  5.  制限枚数60枚