What's New

Anthology/作品集HP版

豊村一矢・松木新・進藤良次・泉脩氏の

作品掲載中

 

 

 

<利用例>

お問合わせはこちらから

 

       「札幌民主文学会便り」第156号(2017.4.2)  

 

5月例会】

 

5月6日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室で行います。

 

泉 脩さんが、田島一「争議生活者」(『民主文学』4月号、5月号)について報告します。この作品は、田島さんの『時の行路』完結編に当たります。もし時間があれば、『時の行路』(20119月、新日本出版社)、『続・時の行路』(20148月、新日本出版社)にも、目を通しておいてください。

 

泉さんは、『札幌民主文学通信』第167号(2012101日)~第172号(201331日)に「田島一の文学」を掲載しています。「時の行路」論は、第169号(2012121日)です。こちらも参考にして下さい。

 

6月例会・・・63日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室

 

7月例会・・・71日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室

 

 

 

4月例会】

 

4月1日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室で行いました。

 

松木新さんが、レジュメ(「文芸時評」ゲラ)にもとづいて、風見梢太郎「予感」(『民主文学』4月号)について報告しました。

 

参加者12(福山・小崎・平山・石川・石川節子・馬場・泉 脩・室崎・後藤・村瀬

 

浅野・松木)

 

合評に入る前に、『第22回北海道研究集会(「北海道民主文学」22号)』実行委員会ニュース(1)にもとづいて、来年の全道研集会について豊村一矢さんから報告がありました。

 

 

 

【「札幌民主文学通信」221号】

 

 「3月例会報告」は福山瑛子さんです。3月18日に開催された「北海道研究集会実行委員会」の報告を、豊村一矢さんが行っています。

 

「投稿欄」は、生駒多津子さん、松木 新さん、泉脩さんが二編、後藤守彦さん、

 

大橋あゆむさん、福山瑛子さん、豊村一矢さんです。

 

【『奔流』第26号の発行について】

 

.原稿締切630日(金)

 

.分担金

 

  1.  400字詰原稿用紙30枚以内…10,000

  2.  31枚~40枚…13,000円 

  3.   41枚~50枚…16,000円 

  4.  51枚~60枚…20,000

  5.  制限枚数60枚   

 

 

       「札幌民主文学会便り」第155号(2017.3.5)  

 

4月例会】

 

4月1日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室で行います。

 

松木新さんが、風見梢太郎「予感」(『民主文学』4月号)について報告します。

 

5月例会・・・5月6日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室

 

6月例会・・・63日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室

 

 

 

3月例会】

 

34日(土)3時~5 高教組センター4階第2会議室で行いました。

 

福山瑛子さんがレジュメにもとづいて、橘あおい「ミシンを踏む音」(『民主文学』2月号)について報告しました。

 

合評のあと、「差別用語」について話し合いました。岩井よしあきさん、泉恵子さん、例会を欠席した豊村一矢さんから文書が提出され、非常に活発な論議でした。

 

参加者14(福山・小崎・平山・石川・石川節子・馬場・泉恵子・泉 脩・室崎・後藤村瀬・岩井・浅野・松木)

 

 

 

【「札幌民主文学通信」220号】

 

 「合評を受けて」の特集(その4)です。

 

今号には、菊地 大さん、浅野勝圀さん、松木 新さんがコメントを用意してくれました。

 

「投稿欄」は、泉脩さんが2編、後藤守彦さん、大橋あゆむさん、福山瑛子さん、

 

木村玲子さんが3編です。

 

 

 

【支部代表者会議】

 

318日(土)1時 高教組センター4階第2会議室

 

議題:北海道研究集会の取り組みについて

 

 

 

【『奔流』第26号の発行について】

 

.原稿締切630日(金)

 

.分担金

 

  1.  400字詰原稿用紙30枚以内…10,000

  2.  31枚~40枚…13,000円 

  3.   41枚~50枚…16,000円 

  4.  51枚~60枚…20,000

  5.  制限枚数60枚