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Anthology/作品集HP版

豊村一矢・松木新・進藤良次・泉脩氏の

作品掲載中

 

 

 

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「札幌民主文学会便り」第181号 2019.5.5

 

6月例会

 

68日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室で行います。

 

泉 脩さんが、秋吉知弘「まんまんちゃん」(『民主文学』6月号 新人賞)について報告します。合評終了後に支部総会を行います。

 

7月例会・・・713日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室

 

8月例会・・・83日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室

 

 

 

5月例会】

 

54日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室で行いました。

 

小崎勢津子さんがレジュメにもとづいて、田本真啓「キングゴリラ」(『民主文学』5月号)について報告しました。

 

参加者14名(岩井・石川節子・石川弘明・豊村・泉恵子・泉脩・浅野・小崎・村松・室崎村瀬・馬場・平山・松木)

 

 

 

「札幌民主文学通信」246

 

4月例会「合評報告」は、自作(下記)について、泉 脩さんと石川節子さんが合評後の感想を書いています。

 

泉 脩「書評 にしうら妙子『四季を重ねて』」(『民主文学』3月号)

 

石川節子「たてがみ」(『民主文学』4月号)

 

「投稿欄」は、泉脩さん「牛久保建男『時代を生きる作家と作品』たたかう作家の歩み」/松木新さん「馬物語」/泉恵子さん「『宮本百合子を読む集い』でのこと」/泉脩さん「私の好きなラブストーリー⑥(最終)『幸福の黄色いハンカチ』若者を育てる真実の愛」/後藤守彦さん「金石範・九三歳」/豊村一矢さん「エッセイ幼児期に見た世界3 番外編」

 

 

 

『奔流』27号発行

 

原稿締め切り 630日(日)

 

○提出原稿は、すでに各自に送られている「作業シート」に入力し、豊村さんへ。不明の方は豊村さんに連絡してください(toyosan17@gmail.com)。

 

○原稿枚数は30枚~80枚(100枚までは相談に応じます)。ジャンルを指定のこと。

 

○発行予定日831

 

○30枚以内10,000円 ・31枚~40枚 13,000円・41枚~50枚 16,000円・51枚~60枚 20,000円・61枚~70枚 25,000円

 

・71枚~80枚 30,000円

 

○発行部数300冊  頒価1000円  執筆者に5冊贈呈

 

 

「札幌民主文学会便り」第180号 2019..7)

 

5月例会】

 

54日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室で行います。

 

小崎勢津子さんが、田本真啓「キングゴリラ」(『民主文学』5月号)について報告します。

 

6月例会・・・68日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室

 

7月例会・・・713日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室

 

 

 

4月例会】

 

46日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室で行いました。

 

最初に豊村一矢さんから、「『奔流』27号の編集発行方針」の文書提案があり論議しました。その後、泉 脩さんの「書評 にしうら妙子『四季を重ねて』」(『民主文学』3月号)について、「札幌民主文学通信」244号掲載の泉脩さんの投稿「にしうら妙子『四季を重ねて』 命を生み育てる女性の靱(つよ)さ」と、例会欠席のために「通信」に投稿された村瀬喜史さんの文書発言も参考にして合評しました。

 

つづいて、石川節子さんの「たてがみ」(『民主文学』4月号)について、『民主文学』5月号の「文芸時評」も参考にしながら、意見交換を行いました。

 

参加者13名(岩井・石川節子・石川弘明・豊村・泉恵子・泉脩・後藤・浅野・小崎・村松・室崎・平山・松木)

 

 

 

「札幌民主文学通信」245

 

3月例会「合評報告」は、豊村一矢の秋月礼子「樹々のそよぎ」(『民主文学』2月号)についてです。

 

「投稿欄」は、

 

松木 新さん「平野啓一郎を見直した」

 

泉 脩さん「石川節子『たてがみ』 人と馬との結びつき」

 

「私の好きなラブストーリィ⑤ 『優しい時間』森と時計と愛の物語」

 

後藤守彦さん「講演『三・一独立運動100年から考える』 プロローグ」

 

豊村一矢さん「エッセイ 幼児期に見た世界」

 

福山瑛子さん「『宮本百合子全集』を前にして思うこと」

 

村瀬喜史さん「4月例会合評への文書発言を兼ねて」