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Anthology/作品集HP版

豊村一矢・松木新・進藤良次・泉脩氏の

作品掲載中

 

 

 

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「札幌民主文学会便り」第178号 2019.2.10

 

 

 

3月例会】

 

39日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室で行います。

 

豊村一矢さんが、秋月礼子「樹々のそよぎ」(『民主文学』2月号)について報告します。

 

4月例会・・・46日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議 

 

5月例会・・・54日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議

 

 

 

2月例会】

 

29日(土)2時~5時 高教組センター4階第2会議室で行いました。

 

『北海道民主文学』22号の下記の人たちの作品を合評しました。

 

泉 脩「山田洋次の世界」

 

福山瑛子「悠久への旅立ち」

 

菊地 大「海 峡」

 

参加者15名(岩井・福山・馬場・石川節子・石川弘明・豊村・室崎・浅野・平山・小崎村瀬・村松・泉恵子・泉脩・後藤)

 

 

 

「札幌民主文学通信」243

 

今号は「田中まゆみさん(筆名大橋あゆむ)追悼特集」と通常号の合併で、18ページです。

 

「追悼号」の寄稿者は、木村玲子さん・福山瑛子さん・浅野勝圀さん・室崎和佳子さん・

 

泉 脩さん・松木 新さん・石川節子さん・村瀬喜史さん・菊地 大さん・豊村一矢さん・北野あかりさんの11人です。

 

1月例会(合宿研修会)「合評報告」は、合評を受けた柏原 竜さん・石川節子さん・浅野勝圀さん・平山耕佑さん・石川弘明さん・豊村一矢さん・北野あかりさん・村瀬喜史さん・室崎和佳子さんんが感想を寄せています。

 

「投稿欄」は、松木 新さん・伊井 大さん・後藤守彦さん・泉 脩さん・豊村一矢さんです。伊井 大さんが、十数年ぶりに元気な便りをくれました。

 

 

 

 

「札幌民主文学会便り」第177号 2019.1.13

 

2月例会】

 

29日(土)2時~5 高教組センター4階第2会議室

 

『北海道民主文学』22号の下記の人たちの作品を合評します。

 

泉 脩「山田洋次の世界」

 

福山瑛子「悠久への旅立ち」

 

細野ひとふみ「ポスト」

 

菊地 大「海 峡」

 

大橋あゆむ「まっ、いいか」

 

3月例会・・・39日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室

 

4月例会・・・46日(土)3時~5時 高教組センター4階第2会議室

 

 

 

1月合宿研修会

 

112日(土)1時~13日(日)12時 駒岡保養センターで行いました。

 

『北海道民主文学』22号の下記の人たちの作品を合評しました。

 

石川弘明・豊村一矢・柏原竜・室崎和佳子・石川節子・浅野勝圀・平山耕佑・北野あかり村瀬喜史

 

参加者14名(馬場・石川弘明・豊村・荻生・室崎・石川節子・浅野・平山・小崎

      村瀬・村松・泉恵子・松木・後藤)

 

 

 

「札幌民主文学通信」242

 

『北海道民主文学』22号の合評を受けてを、泉恵子さん、田中恭子さん、後藤守彦さんが書いています。

 

「投稿欄」は、松木新さん、後藤守彦さん、泉脩さん、豊村一矢さんです。

 

 

 

ノーマさんの新刊

 

岩波ブックレットNo.990 『いま、〈平和〉を本気で語るには』

                         (定価 本体520円+税)

 

201611月に刊行した『宗平協ブックレット』を加筆・訂正したものです。

 

新に書き下ろされた7ページにおよぶ「あとがき」は次の文章で結ばれています。

 

「夢物語に聞こえるかもしれない。でも、一人ひとりの命、生活、個性が大事にされる社会は夢見てこそ目指すことができるのではないか。つまり、『夢』は道標になるのだ。信仰も権力組織の実態を見抜き、『生きとし生けるもの』の尊厳をとりもどす手立てになり得るのだ。

 

権力と儲け至上主義に互いを譲るまいと決意することこそ、全体主義に立ち向かう一歩であり、平和の実践でもある。それ以外、なにがあるだろう?」